マスキングテープで左右の打点コントロール(シャンクにも有効)

スイング

皆さん、こんにちは。

最近の自宅練習は高いゴムティーのスポンジボールをハーフスイングからスリークォーターくらいのスイングでコツコツ打っています。

この練習、実践のラウンドをまだしていないので評価は仕切れないですが、打点の上下の練習にすごく良い感じがしています。

トップやダフリ、そしてクロスバンカーからのショットやバンカーショットではクラブを地面に入れていく点の意識などに役立ちそうな気がしています。

最近、ヒール気味にボールが当たる事が多いなぁなんて思っていた所、ツアープロコーチの谷将貴さんの動画でドローボールを打つ時には少しトー側でボールを打つ練習をすればいいと仰っていました。

そして、その練習にはマスキングテープでヒール側をマスクすれば良いと。

実際にやってみた所…

フェースの先側をすごく意識することになって、実際トー側でボールヒットできます。

このヒール側に貼るマスキングテープ。

実はシャンクに凄く有効です。アドレスの時点でトー側寄りのフェース面をかなり意識するようになります。実際シャンク出ません。

ヒール側で打ちたい人はトー側にマスキングテープを貼ってみても良いのでは!

いろいろな使い方ができそうです!

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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本当にボールの捕まるドライバー。このドライバーで右へのミスがほとんどなくなりました。ミスが左だけになると言う安心感。


トラスパターは初速と打感のイメージがマッチしやすいので、ロングパットの距離感が合いやすい気がします。平均パット数は32まで落ちています。

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